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県柔道整復師会


2019年10月16日
第15回四師会野球大会(県柔道整復師会)
令和元年9月23日(月・秋分の日)、山形市総合スポーツセンター野球場(きらやかスタジアム)に於いて、山形市医師会・山形市歯科医師会・山形市薬剤師会、そして山形県柔道整復師会の四師会で、「第15回四師会交流野球大会」が開催されました。
今年は台風の接近により、悪天候やグランドコンディションが心配されましたが、当日は台風一過の晴天に恵まれ、無事に開催することができました。
第1試合、山形市薬剤師会 対 山形市医師会 の試合が行われました。初回、4点を先制した薬剤師会がリードし、続く2回に医師会が2点を返すも反撃ならず、その後3回、4回と着実に点を重ねた薬剤師会が 7対2 で勝利、決勝戦へと駒を進めました。
続いて第2試合、我らが 山形県柔道整復師会 対 山形市歯科医師会 の対戦です。柔道整復師会は若手とベテランの融合による最強チームで、前年度優勝の山形市歯科医師会に臨みました。1点をリードされ迎えた2回裏、柔道整復師会の奥山景祐先生のレフトスタンド直撃の二塁打、渡辺秀人先生の大激走で一挙3点を返し逆転、さらに5回に1点を追加し、4対1で勝利しました。
3位決定戦は 山形市歯科医師会 対 山形市医師会 の対戦となりました。5点差を最終回に歯科医師会が追いつき、 6対6 の引き分けとなりました。
そして優勝決定戦、今年は 山形県柔道整復師会 対 山形市薬剤師会 のカードとなりました。お互い譲らぬ投手戦となりましたが、一塁に出たランナー小座間泰巳先生の激走から相手エラーを誘い込み決勝点をもぎ取りました。5回には連打で4点を追加し、 7対1 で勝利し『優勝』を奪還!令和初の優勝チームとなりました。
試合後は山形グランドホテルへと場所を移し、懇親会が行われ親睦を深めました。個人賞では
最優秀選手賞–奥山景祐先生、優秀選手賞−渡辺秀人先生、敢闘賞−小座間泰巳先生 が見事受賞しました。会の垣根を超えて例年以上に盛り上がり、懇親会は閉会しました。
今年も、齋藤勝典会長、鈴木宏明山形地区長をはじめ、応援に駆けつけて下さいました先生方、誠にありがとうございました。来年も今年以上に練習を重ね、連覇を目指して頑張ります。今後とも応援よろしくお願い致します。

《試合結果》
優 勝 山形県柔道整復師会
準優勝 山形市薬剤師会
第3位 山形市医師会
第3位 山形市歯科医師会


野球部  渡邉 彰伸

 
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2019年07月05日
地域安全活動に関する覚書を締結しました(県柔道整復師会)
山形県警察本部にて「地域安全活動に関する覚書締結調印式」に出席してきました。

特殊詐欺や交通事故、防災、防犯について、本会会員の施術所に来院する患者さんへの啓発活動に協力することになりました。


   

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2019年02月04日
宜しくお願いします(県柔道整復師会)
熊澤事務員の退職に伴い2月より勤務することになりましたニューフェースの秋葉事務員です。前任者同様宜しくお願い致します。
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2019年01月18日
日整の動画紹介1(県柔道整復師会)
https://www.youtube.com/watch?v=_B9mjI6Y7vc&feature=youtu.be
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2018年10月01日
平成30年度山形県柔道整復師会公開講座のお知らせ(県柔道整復師会)
平成30年度山形県柔道整復師会公開講座

平成30年11月11日(日) 12:40〜14:10(90分)


講師 森野一真先生(山形県立中央病院副院長)

演題 「災害に備えるということ」

山形ビッグウイング 2階大会議室

入場無料

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2017年12月28日
日整トピックス29年12月創刊号(県柔道整復師会)
今月より本会サイトトピックスページに「日整トピック」をリンクいたしますのでどうぞご覧下さい。
日整トピック2912
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2017年06月26日
月刊誌掲載(県柔道整復師会)
NHKラジオ深夜便の月刊誌に佐藤公司副会長の記事が掲載されました。

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2017年06月13日
新聞掲載(県柔道整復師会)
日整が産経新聞に連載している「技あり!ほねつぎの健康術」の第28回号(平成29年6月6日)に稲毛英俊常務理事の「足腰鍛え転倒予防」が掲載されました。

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2017年04月03日
宜しくお願いします(県柔道整復師会)
年度が替わって本日より新戦力が加わりました。後藤事務局長と結城事務員です。どうぞ宜しくお願い致します。

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2016年09月06日
第18回東北ママさんバスケットボール交歓大会 トレーナー活動報告(県柔道整復師会)
9月3日4日の2日間、山形県総合運動公園で「第18回東北ママさんバスケットボール交歓大会」が開催されました。
東北6県から一般クラス各県2チームとシニアクラス各県1チームがママさんバスケ東北1位の栄冠をかけ熱戦がくりひろげられました。
1日目は青木先生、稲毛先生が8:00〜18:00まで、2日目に石川敏一先生と私でトレーナー活動をさせていただきました。
2日目の活動として2人で80名くらいの選手に対し前日の疲れのケアとともに予防及び固定、パフォーマンス向上の為と各々の希望にこたえながらテーピングを行いました。この日は下腿部から足関節にかけて、大腿部から膝関節にかけて、腰部、指関節の順で希望がありました。試合後、テーピング調子よかったです、テーピングのおかげで助かりました。などの声をいただきました。2日目は大怪我もなく終了させていただきました。

理事の先生方と共に貴重な体験をさせていただきありがとうございました。ここにご報告させていただきます。

今年からバスケットボールは新時代に突入いたします。
山形にもB.LEAGUE2にパスラボ山形ワイヴァンズが参入します。
「COST」【Challenge Open Speed Teamwork】をスローガンにB2東地区優勝、B1昇格を目標に活動されています。
お近くで試合が開催されるときは応援よろしくお願いいたします。

山形地区 石川 通


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2015年01月07日
新春トップインタビュー(県柔道整復師会)
平成27年1月7日山形新聞朝刊「新春トップインタビュー」に当会会長のインタビュー記事が掲載されました。
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2015年01月06日
新年明けましておめでとうございます(県柔道整復師会)

本年も宜しくお願い申し上げます。
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2014年12月20日
災害救護協定締結(県柔道整復師会)
平成26年12月19日、公益社団法人山形県柔道整復師会は山形県と災害救護協定を結び、顧問県議団の同席のもと齊藤会長と中山健康福祉部長の間で調印式が執り行われました。

 

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2014年09月30日
四師会交流野球大会【結果】(県柔道整復師会)
 
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2014年04月08日
成25年度新聞広報#3,#4(県柔道整復師会)
山形新聞広報の第三弾と第四弾です。



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2014年01月25日
平成25年度新聞広報#2(県柔道整復師会)
月1回、全4回にわたり公益社団山形の広報が山形新聞に掲載されます。
第2回「ほねつぎのルーツ」が本日掲載されました。

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2013年12月28日
平成25年度新聞広報#1(県柔道整復師会)
月1回、全4回にわたり公益社団山形の広報が山形新聞に掲載されます。
第1回「信頼と安心を求めて!」が本日掲載されました。


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2013年11月19日
ロゴマーク決定のお知らせ(県柔道整復師会)
当会はこの度、公益社団法人の認可を受け公益社団法人となりました。その記念事業の一環として 新たなロゴマークを公募しておりましたが 決定しましたのでお知らせ致します。
ロゴマークの公募につきましては 多数の応募を頂きまして 誠に有り難うございました。
ご応募いただきました作品の中から厳正に選考をさせていただきました。
受賞者の発表につきましては 受賞者にはすでに直接連絡をさせていただきましたが 通知をもって発表にかえさせていただきます。


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2013年02月25日
公益社団法人認定の答申がありました(県柔道整復師会)
2月19日付けて県知事より答申がありました。

新年度より公益社団法人に移行する予定です。

 
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2013年02月19日
2013健康元気サポートフェアが開催されます(県柔道整復師会)

山形ビッグウイングで2月23・24日の両日開催されます。

今年の接骨師会のブースでは、昨年と同じく脳年齢の測定の他、最新式のウォーターベッドマッサージ機の体験もおります。
また24日のステージイベントでは当HPでもご覧頂ける「ほねつぎ先生とゆかいな患者」を生で劇場版として演じます。
ご家族お誘い合わせの上お運び頂ければ幸いです。
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2012年10月23日
第8回 三師会交流野球大会報告(県柔道整復師会)
第8回 山形市医師会・山形市歯科医師会・山形県接骨師会
三師会交流野球大会報告


 9月9日(日) 残暑厳しい中、第8回三師会交流野球大会が山形市営球場で
開催されました。



 ついにやりました。念願の初優勝です。今年の接骨師会野球部は新入部員の活躍と若手・中堅・ベテランがうまく融合しチ−ムワ−クの良さが際立っていました。試合では終始リ−ドを保ち慌てることなく完勝であったと思います。    
 6月末から炎天下の中での練習と試合を重ね、チ−ムの結束も強まり素晴らしいチ−ムになったと思います。今後は連覇に向けて頑張りますので御期待下さい。また、第2部の懇親会では、医師会、歯科医師会の先生方と和気あいあいと親睦を深め合う事が出来ました。小山県会長、武田県理事、鈴木山形支部長各先生には早朝からの応援とお手伝いを頂き厚く御礼申し上げます。最後に、選手そして女子マネ−ジャ−諸君、本当にお疲れ様でした。優勝おめでとう!

接骨師会野球部 監督 石川敏一



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2012年08月29日
市・県民健康公開講座(県柔道整復師会)



お誘い合わせのうえご聴講下さい。
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2012年02月27日
2012健康・元気サポートフェア(県柔道整復師会)
平成24年2月25・26日の両日、山形市ビッグウイングにて標記フェアが開催され、当会も地域の皆様の健康をサポートすべく啓発活動を行いました。
両日通して脳年齢チェック・介護予防DVD上映、健康相談、応急処置の小冊子を配布しましたが、特に脳年齢チェックコーナーは人だかりができるほどの盛況でありました。
 
 


25日土曜日には、当会個別機能訓練研究会会長で嵐田郁夫理事の「筋力向上で介護予防」の講演もありました。体だけでなく頭も使って楽しく運動をしましょうというお話でした。


またサポートフェアのガイドブックには当会の介護予防の特集記事もあります。


2月26日の山形新聞朝刊記事
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2012年02月15日
(社)山形県接骨師会会長杯争奪 第1回少年少女柔道大会(県柔道整復師会)
2月11日(祝)、天童市の山形県総合運動公園施設内武道場で第1回山形県接骨師会会長杯争奪少年少女柔道大会が県内柔道スポ−ツ少年団14チ−ムが集結し開催されまた、この大会は日整全国少年柔道大会の選考会の一つの大会でもあり熱戦が繰り広げられました。
開会式は、小山県会長と御来賓の沓澤県柔道連盟会長のご挨拶に続き、高橋審判長の試合上の注意があり、選手宣誓のあと白熱した試合が展開されました。


〔結果〕
1位 高橋道場
2位 立川柔道スポ−ツ少年団
3位 櫛引柔道スポ−ツ少年団
〃  朝暘武道館柔道スポ−ツ少年団

個人賞は各チ−ムより14名の優秀選手賞が推薦され、その内から最優秀選手賞に優勝した高橋道場の荒井健友選手が選出されました。
 閉会式では本会顧問の衆議院議員遠藤利明先生よりご祝辞とねぎらいの言葉があり、2024年の東京オリンピック(招致予定)に、日の丸を背負うような選手がこの中から出て来てくれることを願わんと〆めくくられました。
 近年にない大雪と酷寒のさなか、早朝から会場設定、大会運営進行に尽力いただきました役員、審判団、スタッフの皆様大変ご苦労様でした。、そしてお手伝いいただいた山形9中の柔道部の皆さんに心から深謝申し上げ、ご報告と致します。

(社)山形県接骨師会 柔道広報部 石川敏一






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2012年02月14日
2012健康・元気サポートフェアのご案内(県柔道整復師会)


山形新聞社主催の「2012健康・元気サポートフェア」が2/25・26の2日間開催されます。社団法人山形県接骨師会でも2日間にわたって出展し、地域の健康・元気のサポートを行います。ブースでは介護予防の機能訓練DVD放映・実地指導、脳年齢チェック、健康相談等を行います。また25日午後にはイベントステージで30分程度の介護予防の講話を行います。是非会場まで足をお運びください。
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2011年06月10日
県広報理事・各支部広報担当者・HP管理担当者合同会議報告(県柔道整復師会)

 去る、6月5日(日)午後2時より本会会館2階会議室にて今年度の各支部広報担当者、並びにHP管理者との合同会議が行われました。
 初めに奥山治朗県副会長、続いて武田吉和県柔道広報部長からあいさつの後、武田部長に座長をお願いし協議に入りました。
〔協議事項〕
山形県接骨師会会報を年6回、奇数月発行。
各県の情報収集のための日整・東北柔整連柔道担当者会議及び広報担当者会議への出席。
柔道競技に関する諸機関・団体との連携強化。
柔道競技(大会)への支援と要請による救護係の派遣。
青少年健全育成事業等の推進(少年柔道教室等の開催)。
会員、関係機関・団体関係者への原稿依頼及び収集活動の推進。
日整広報への寄稿。
その他広報・柔道関係事業の活性化を推進するための事業。
第20回日整全国少年柔道大会出場の支援(立川柔道スポ−ツ少年団)。

 その他、今年の県総会で要望として出た、会報のサイズをB5からA4に変更することや文章文字体を統一すること。また、柔整師をPRしていく内容のものとして、患者向けの広報誌を今後出来るだけ早く作っていきたいこと、会員名簿に顔写真が載っていない会員の顔写真を会報に載せ、それを切取り名簿に貼付けできるようにすること、HPに新入会員用の入会案内を入れること等が協議されました。また、HP管理担当者の稲毛英俊県理事から会報テンプレ−トをプロジェクタ−を駆使し詳しく説明がありました。
 最後に、奥山県副会長より公益法人に向けて再度、会が取り組む姿勢などが話されました。今後の新たな展開が期待されます。(公益法人についての詳細は6/26の各支部長会議で小山県会長より説明があります。)
 県会報がより良いものになるか、ならないかは各支部広報担当の肩にかかっていると、大なるプレッシャ−を与えまして閉会となりました。
 〔会議出席者〕 
  奥山治朗県副会長、武田吉和県柔道広報部長、石川敏一柔道広報部担当、
  稲毛英俊HP管理者、川越義徳(山形)、富樫 博(庄内)、細谷敏行(西村山)
  早坂耐希(最北)、藁科 隆(置賜)

柔道広報部理事 石川敏一
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2010年10月05日
第6回 三師会野球大会(県柔道整復師会)
10月3日は秋空の中、第6回三師会野球大会が開催されました。
退会結果は優勝:山形市医師会、準優勝:山形市歯科医師会、3位:山形県接骨師会となりました。



場所を移して延長戦。
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2010年10月01日
東北ブロック柔道部会報告(県柔道整復師会)
      東北ブロック柔道部会
                       
下記の通り東北ブロック柔道部会が開かれましたので報告いたします。
  開催日時  平成22年9月11日(土)午後4時から
  開催場所  郡山地域職業訓練センター「講堂」

           次 第
              座長 及川 磨(代理 佐藤 敏)

1、議 題
   .屮蹈奪福島県大会について
  ◆.屮蹈奪次期宮城県大会について
   要項の検討及び作成について
  ぁ.屮蹈奪代表選手の強化について
  ァヽ童からの提出議題について
2、その他
 上記会議の内容
 _饐譴快適でよかった。会員の試合も国際規定で(日整大会は講道館規定)・・・ブロック理事会へ。少年の決勝応援しよう。等々
◆´,鯑Г泙┘屮蹈奪理事会後、各県の担当者の意見を聞きよりよい方向へ進めていきたい(宮城県談)。
 日整大会「会員の部」も国際ルールへ変えてもらいたい・・ブロック理事会へ
ぁ[習会は継続してやってほしい。保険のいろいろの見直しを。
ァ―斉斬膕颪魍惱兮膕颪了間に合わせるために、柔道大会が年々窮屈になってきているので、日時の見直しをお願いしたい・・ブロック理事会へ
会員の選手のゼッケンをつけるように義務化する・・ブロック理事会へ

その他については、救護及び救護班についての話し合いになり、その後会議は終了いたしました。


                 広報柔道部部長 佐藤 敏
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2009年08月12日
平成21年東北学会・東北ブロック柔道大会(県柔道整復師会)
第53回東北学会山形県大会開催
 平成21年7月18日(土)、19日(日)の両日山形市総合スポーツセンターと山形国際ホテルにて、第53回東北学会山形県大会が開催されました。
      18日・・・第31回東北ブロック柔道大会・第19回東北少年柔道大会
            第32回東北学会実技発表・講演
      19日・・・第32回東北学会研究発表・特別講演
特別講演は公開講座とし一般の方も多数参加し、両日ともに盛大に行われました。

第31回柔道大会・第19回東北少年柔道大会
「団体で秋田県が2連覇」
 鎌田大会会長の挨拶、沓澤東北柔道連盟・山形県柔道連盟会長の祝辞で大会が開会されました。
仕事の合間をぬっての練習のためスタミナ切れの選手も出る中、一生懸命頑張っている姿に心を打たれました。
団体では秋田県が2度目の2連覇を成し遂げました。
 全国大会の東北ブロック代表は、各年代の優勝者・準優勝者で、下記の選手が勝ち取りました。
      50歳代  成田 正人(青森県)
      40歳代  工藤 克之(秋田県)
      30歳代  佐藤 昭彦(宮城県)
      30歳代  工藤  渉(青森県)
      20歳代  神谷 辰彦(秋田県)
  日整全国柔道大会のご活躍を願っています。

 少年の部は、決勝ブロックに青森県の2チームが勝ち上がり層の厚さを見せつけました。その結果、剛柔舘藤田道場が5連覇を成し遂げ、五所川原柔道少年団が準優勝でした。
 閉会式後、山形県県警の黒田一彦氏による柔道教室が行われ、多くの子供たちに受身、技の指導をしていただきました。

第32回東北学会
 柔道大会終了後、山形国際ホテルに場所を移し、総合開会式・報告会が行われました。

鎌田大会会長、萩原学会長の挨拶、吉村美栄子山形県知事の祝辞で幕を開け、表彰式、ブロック事業報告、収支決算報告、事業計画と収支予算の報告がありました。
引き続き実技発表が行われました。
すぐにでも役に立つ素晴らしい発表でした。
発表者と演題はつぎのとおりです。
 ◎青森県 四橋 正敏
  『スポーツ選手の「腰痛」の症状に対するテーピング固定法』
 ◎秋田県 山崎  英
  『回内足障害の治療』(後足部の調整を考慮して)
 ◎山形県 丹   学
  『手技と電療を併用した膝・下肢に対する治療』
 ◎福島県 遠藤 徳雄
  『指伸筋腱帽中央索損傷』(徒手検査法ならびに外固定法について)

 続いて田中一哉(社)国民健康保険中央会理事による講演『柔整師の今後の療養費制度について』は、人と人との接し方も話に入れられ今後の制度の行方・あり方について講演いただきました。

 懇親会は、歓迎の辞、来賓祝辞、来賓紹介の後、高山精雄杏文学園理事長の乾杯により和やかに始まりました。
 来賓では、日整の各ブロック・各県よりご臨席いただき、(大阪府柔道整復師会からは全役員の方19名)盛り上げていただきました。また皆、旧知と語り合い飲み比べに興じていました。歌と踊りのアトラクションで一段と盛り上がり、次期開催県の福島県の役員が壇上に上がり遠藤寿之福島県会長の音頭で声高らかに万歳三唱をして、熱気の中散会しました。
 翌19日は公開講座である特別講演から始まり、信原克哉日本柔道整復接骨医学会名誉会長が『野球肩』と題し、動画も取り入れていろいろのせんしゅのフォームの分析、また疼痛をとる、疼痛が出ないようにするにはフォームの改善はもとより、身体全体を見る必要がある等多くの独自に解析した映像で我々をひきつけ、席が足りなくなるほどの盛況でした。

 続いて会員による研究発表が行われました。
発表者と演題は次のとおりです。
 ◎青森県 石井 俊光
  『足部の異常が全身の筋膜に影響する一考察』
 ◎秋田県 加藤 一三
  『膝・足関節を中心とする痛みと部位別治療について』
 ◎山形県 江口 信浩
  『腰痛に対する心理要因について』(難治性腰痛に対し腰痛体操の効果を検証して)
 ◎福島県 国分 義之
  『柔道の受身動作解析』(衝撃加速度と筋電図による評価)
 ◎岩手県 小原 政幸
  『学の構築 橈骨遠位端骨折の検証』
 ◎青森県 苫米地 一弘
  『肘関節「後方脱臼」の整復』−無牽引・無痛整復の一例についてー
 ◎山形県 森谷 廣子
  『踵骨骨端炎とアキレス腱炎との関係』
 ◎岩手県 小山田 徹男
  『ドゥケルバン腱鞘炎に対する腱鞘内圧を減じるテーピング法』

 全員の中身の濃い研究発表に、皆真剣に聞き入っていました。ますますの研鑽を期待いたします。
 閉会式は、表彰式、伊藤和夫日整学術部長の講評に続いて、次期開催県の遠藤寿之福島県会長が今回の東北学会山形県大会の成功のお祝と来年に向けての決意を表明し、福島県に各県より大勢参加されるようにと挨拶され、閉会となりました。
                                    山形県広報部長      佐藤  敏
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2009年03月25日
森 重次先生旭日双光章受章を祝う会開催(県柔道整復師会)
森重次相談役が去る3月15日〔日〕ホテルメトロポリタン山形「霞城の間」に於いて顧問の国会議員はじめ県会議員の先生方・行政関係・有海躬行県医師会長と医療関係・諸団体・萩原日整会長以下都道府県社団の役員・森家関係者等大勢の方々にご臨席を賜り、受章祝賀会が盛大に開催されました。
先生は、昭和32年山形県河北町谷地に開業され以来、柔道整復師として多年にわたり地域医療に貢献なされ、また我々接骨師会発展の模範となりその功績が高く評価され、その功労に対して勲章が授与されたものです。
森重次先生の謝辞では、受章は柔遣整復師業界、我が山形県接骨師会にいただいたものですと御礼の言葉と、若くして家業を継ぎ奥様と二人三脚で歩んで来られた足跡を振り返り、内助の功の素晴らしい奥様の支えに感謝の心を述べられ、感極まり涙された先生の優しい心に会場の皆さんも大変感激し、とても心の温まるご挨拶でした。

勲章受章は,我々山形県接骨師会にとっても、大変名誉な事であり会員一同心よりお祝を申し上げます。
森先生には、今後ともご壮健にて我が業界の発展の為にご指導を賜り、益々のご活躍を心からご祈念申し上げます。
(広報部長 渡部奥次)
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2008年10月08日
平成20年度解剖学講習会(県柔道整復師会)
標記講習会が平成20年10月5日、山形大学医学部において開催されました。
山形大学医学部形態構造医学教授医学博士 内藤輝先生より「骨と体表解剖の復習」のご講演を頂き、その後、5体の骨標本の観察を通しての個体差を感じる研修を行いました。
他県からの参加者も交えて、基本を復習する有意義な一日となりました。
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2007年02月15日
機能訓練指導員認定講習会(県柔道整復師会)
 7月1〜2日、日整より芳賀脩光元筑波大名誉教授と介護対策班の三谷・大竹の各先生をお招きし機能訓練指導員認定講習会が開催されました。初日は山形県高度技術開発研修センター、そして2日目は国際ホテルに場所を移しての講習。受講者は大変熱心に受講され盛会裏に終了致しました。
翌週からは山形市では老人福祉センターでの柔道整復師による機能訓練の健康教室が始まります。またそれと平行して目的指向型個別機能訓練も行われます。地域福祉の向上を目的にして社団法人としての地域の公益事業が11月まで行われます。
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森好郎先生旭日双光章祝う会開催(県柔道整復師会)

去る3月6日(日)午前11時よりホテルメトロポリタン山形4F霞城の間に於いて250余名の多数のご参会をいただき盛大に開催されました。森好郎前会長におかれましては、本会会長として4年間、また、長きにわたり本会役員として、本会、柔道整復師発展向上に寄与された功績が認められ、栄えある叙勲の栄に輝いたものと、心よりお祝い申し上げます。
 本会会長森重次発起人代表以下、理事監事者が発起人となり、また、森好郎先生関係5団体の代表者を発起人として準備してまいりました。本会ご案内のご来賓、加藤紘一代議士をはじめとして5名の国会議員の先生方、4名の県議団、齊藤県知事はじめ行政関係、有海県医師会長はじめ医療関係、保険者関係、審査委員会関係、日整茂住会長以下、都道府県社団会長と多数のご来賓のご臨席いただき盛会裏に開催されました。
 午前11時受章者、森好郎御夫妻が入場され壇上の席にお迎えし、小山副会長の開会あいさつに引き続き、国歌斉唱の後、森重次会長より、森好郎先生の功績を讃える発起人代表あいさつと次第に従い進行され、齊藤山形県新知事、顧間国会議員を始めとして日整茂住会長まで10名のご祝辞をいただきました。
 森好郎先生の謝辞も我が業界、山形県接骨師会にいただいた叙勲であるとの、関係各位に敬意と感謝のこもったすばらしい謝辞でありました。
 また、森好郎先生所属の詩吟の会、岳風会会員による、祝賀の詞(し)のすばらしい詩吟と舞いがご披露されました。祝電披露も岸宏一、武見敬三、両参議院議員をはじめとして5名の方々のご披露申し上げ、以下書面でのご披露とさせていただきました。記念品贈呈は、日整、本会、置賜支部、本県柔整師有志の会「整山会」より贈呈されました。厳粛なうちに式典が進行され、日整小倉副会長の乾杯の御発生にて祝宴に入りました。
 森好郎ご夫妻のテーブルにはお祝いの人波でいっぱいでした。祝宴も最高潮となるも、東北ブロック高橋四郎会長の中締めをいただき、午後2時、本会相澤副会長の閉会のあいさつでお開きとなりました。
 本会よりも80余り会員諸先生方のご参会を得ましてお祝いいただき、深く感謝申し上げます。また、本会本宮事務局長以下職員の準備段階よりの労をねぎらいながらご報告と致します。(山形県接骨師会会報より転載)
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森好郎前会長が叙勲授章(県柔道整復師会)

昨年、秋の叙勲において本会相談役の森好郎前会長が、保健衛生分野において多年にわたり柔道整復師として公共の発展に寄与された功績が認められ、その功労に対して、11月3日付けにて旭日双光章の叙勲が授与されました。 山形県では、秋の叙勲・褒章の伝達式が11月5日、山形市の文翔館において行われ、高橋知事から森相談役をはじめ、県内の受章者33人に勲記と勲章が伝達されました。受章は本会にとっても誠に栄誉なことであり、心からお祝いを申し上げるものであります。 今後とも、柔道整復師業務を通じて、保健衛生分野でのご活躍をご期待申し上げます。

〜山形県接骨師会会報より転載〜
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東北ブロック山形大会開催(平成16年7月10日)(県柔道整復師会)
去る平成16年7月10日11日の2日間にわたり標記大会がホテルメトロポリタン山形を主会場に開催されました。 10日午前10時よりH.メトロ4F霞城にて総合開会式が挙行され、相澤ブロック事務局長の司会により、森重次ブロック副会長の開会の辞、高橋四郎ブロック会長挨拶と次第に従い進行されブロック表彰に引き続きブロック報告が行われ、小山県副会長の閉会の辞で終了いたしました。
 直ちに県体育館に移動し、第26回柔鷹道大会開会式、第14回少年柔道大会が次第に従い開催されました。また、H.メトロにて第27回学術大会1日目の実技発表と順調に日程が消化され、メトロ霞城の間にて午後6時30分より懇親会が開催されました。局地的な豪雨により新幹線の遅れや参議院選最終日により来賓次第の変更がありましたが、小山副会長の開宴の辞、森会長の歓迎の辞に引き続き高橋ブロック大 会会長挨拶、顧間国会議員の先生方を始め9名のご来賓の祝辞をいただきました。
最後に茂住延壮日整会長の直前の病気欠席の為、山崎晃日整副会長の祝辞をいただき、歓迎の踊り「笠踊り」の後、萩原正日整総務部長の乾杯のご発声にて祝宴となりました。渡部奥次実行委員の演出による歌謡シヨーにて盛り上がり、森会長の抽選による大抽選会が行われ楽しい懇親会は終了を迎え、次期開催県の福島県志田会長の万歳三唱、相澤副会長の閉宴の辞にて懇親会は終了となりました。400余名の懇親会出席の皆様はそれぞれ2次会へと山形のネオン街に姿が消えました。


 学会2日目は、メトロ霞城間にて後藤実行委員の司会により、昨日新幹線のアクシデントでご挨拶いただけなかった小倉邦保日整副会長のご挨拶をいただき開会し、演題「腰痛を来たす疾患について」と題し山形大学医学部荻野利彦教授の特別講演をしていただきました。他県の開催の2日目より多くの会員聴講のもと盛況のうちに開催されました。引き続き、阪本武司日整学術部長のご挨拶後、研究発表に入りました。多少のスケジュールの遅れがありましたが順調に進行し終了致しました。 閉会式は相澤ブロック事務局長の司会にて進行され、発表者表彰、3回発表者表彰が行われ鴫原ブロック学術部長より前日の実技、研究発表者1人1人への講評をいただきました。次期開催県(社)福島県整骨師会志田寅蔵会長のあいさつがあり、森重次会長の閉会の辞 にて全ての東北ブロック大会日程を終了いたしました。
 最後に、当日猛暑の中、佐藤敏柔道競技委員長のもとお世話いただいた大会会員の諸先生のみなさま、齋藤勝典学術実行委員のもと2日間にわたりお手伝いいただいた大会委員の諸先生のみなさま、また本宮事務局長、事務職員の全ての大会関係のみなさまに深く感謝申し上げながら盛会裏に開会された2004年東北ブロック山形県大会のご報告を終わります。

〜山形県接骨師会会報より転載〜
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山形もがみ国体(平成16年2月19日)(県柔道整復師会)
平成16年2月19日から5日間にわたって赤倉スキー場をメイン会場にして県内3会場で冬季スキー国体が開催され、SVY会員によりコンディショニングケアのボランティア活動が行われました。
1年以上前から各競技特性・障害の好発部位の講習やケア技術の統一のための研修会を重ね万全の体制で選手をサポートできるよう臨みました。
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千葉県・山形県接骨師会親善野球大会 第30回記念大会(県柔道整復師会)
去る、平成15年8月23日(土)に天童市にある県運動公園内野球場にて千棄・山形両県接骨師会の親善野球大会が行なわれました。

日本初のコンビニエンスストアー「セブンイレブン」が開店し、北の湖が横綱に昇進し、長嶋茂雄が現役を引退したこの年、1974年、その大会は始まりました。

遠く離れた土地で同じ職を生業とし、ただ野球が好きという同士があるきっかけを通じ知り合い、意気投合し、その後30年に渡り、継続された史上稀に見る野球大会です。

〜巻頭言より〜

懐   古

千葉県接骨師会 総務部長 椎名晴彦

千葉県と山形県との間で行われている野球親善試合が、この平成15年で30回目を迎えることになったとの由、大変喜ばしい事であると思います。

  この親善試合が行われる様になった発端は、今は亡き小倉八郎元日整会長が、千葉県会長であった時、「柔道ばかりでなく、若い会員相互の理解と意志の疎通を図り、団結力を強め、業界を発展させるために、皆がよく知っていて、一度はやった事のある野球をやろうではないか!」と発意され千葉県において支部対抗の野球大会が始まったのであります。

 「千葉県で野球をやっているよ!」と、千葉支部の安徳実先生から聞いた友人である山形県山辺町の渡辺先生が「実は山形でも野球をやろう!と云う事でチームを作り練習をしている。一度お手合せ願えないだろうか。」と、安徳先生を通じて千葉県接骨師会へ試合の申し込みがあったのです。そこで県接骨師会で協議した結果、山形県の申し込みを受ける事になったのです。が、予定された試合日が、偶然にも県選抜チームと、千葉労働基準局と、監督署チームとの親善試合と重なってしまい県執行部で協議した結果、千葉県の代表として千葉支部チームが山形県との親善試合を行う事になり、以後連綿として今日まで続 いているのであります。

  この様にして急遽試合を行う事になり、森丈夫支部長を団長とするメンバーが土曜日午後11時ごろの夜行列車で上野駅を発ち、山形に向かったのです。そしてまだ夜の明けきらぬ5時ごろ山形の駅に到着。そして出迎に来られた山形県の先生の案内で宿に着き、温泉につかり一休み。そして午前中蔵王を見物し、午後山形球場で親善試合を行う。結果は、大差で千葉の勝ち、夜懇親会を行い交流を深め、来年は千葉県で実施する事に決定する。私は夜行列車の中で一睡も出来ず、試合では投手をやり9回完投したので上山温泉に宿泊する事にしたが、森支部長と他のメンバーはまた夜行列車で千葉に向い、月曜日の朝上野駅に着き、自宅に帰り、眠い目をこすりながら患者の治療に当ったようです。全くの強行日程でした。

  第1回目の親善試合に纏わる出来事を私の乏しい記憶の糸を手繰りながら記述させていただきました。

  「野球は筋書きのないドラマ」であるとよく言われます。29回に及ぶ熱戦の球譜には数々のドラマが刻み込まれているものと思います。これからも熱い感動のドラマが刻まれていくと思います。

 「野球は航海である」と言ったのは、マイケル・ノバックであります。彼はまたこうも書いています。「共同プレーをしているが、決定的な個所では一人で事に直面し、鍛えられた直感、本能、稲妻のような動作、それらに基づく落ち着いた反射プレーでそれぞれの課題である数学的な可能性を解いていく」(スポー ツ・その歓喜)

 このマイケル・ノバックの言葉は、野球の神髄であると私は思います。 千葉県及び、山形県の野球愛好者の皆さん今後とも、熱くそして楽しい野球を続けていかれることを希望します。 〜30周年記念誌より抜粋〜
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森前会長、 五島元副会長、大臣表彰を授賞(県柔道整復師会)
桜花満開の3月31日(月)、東京、芝の東京プリンスホテル「鳳鳳の間」に於いて日本柔道整復師会社団設立50周年の記念式典が開催され、厚生労働大臣代理、篠崎英夫医政局長より厚生労大臣表彰の伝達式がありました。政界、官界、医学会から多数御来賓の御臨席の下、 森重次会長が厚生労働大臣(柔道整復業務功労表彰)、五島洋壽元副会長が厚生労働大臣(労災補償行政関係功労表彰)の表彰を受けました。またその後に行われた永年業務精励者表彰では、置賜支部の浦山雷太郎会員が表彰されました。

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