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ボランティア(SVY)


2019年10月25日
第7回山形まるごとマラソン大会ボランティア報告(ボランティア(SVY))
落合総合スポーツセンターをスタート、ゴールとした主会場と山形市街地を会場として『第7回山形まるごとマラソン』が開催されました。
昨年に引き続き大会事務局からの依頼でテーピング等のボランティア活動を行いました。参加頂いた先生方は、山形地区相澤久敏先生、伊藤義哉先生、稲毛英俊先生、川越義徳先生、熊澤和寛先生、盒粁氷先生、花輪昇先生、花輪春香先生、渡邉彰伸先生、相沢整骨院に勤務の大宮健嗣先生そして私関の11名でボランティア活動を行いました。
朝、7時から12時30分頃までの活動を行いランナーの皆さんにスタート前のテーピング、ゴール後のストレッチ等のケアを行うことが出来ました。
今回の大会は夜からの雨が朝の準備をしている時間まで降っている状況で、肌寒い中での活動開始でありました。スタート時間が近付くにつれ雨もやんで気温も上がりマラソン大会には良いコンディションになったと思います。我々の活動も雨が上がってから忙しさを増し招集の時間ギリギリまでテーピング・ストレッチ希望のランナーの方々が受付に並んでいました。ゴール後のストレッチ等ケアの時間も受付終了の時間まで途切れることがありませんでした。

来年、第8回大会に於いても多くの会員の先生方にご参加頂きボランティア活動を行いたいと考えていますのでご協力宜しくお願い致します。
今回お世話になりました大会実行委員会事務局の皆様、お手伝い頂いた山形医療専門学校作業療法師課の皆様、我々のブースにお越しいただいたランナーの皆様、そしてボランティア活動に参加頂いた先生方大変お疲れ様でした。今後とも宜しくお願い致します。

山形地区広報部 関 洋明




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2017年06月12日
2017さくらんぼマラソン大会 ボランティア活動報告(ボランティア(SVY))
 去る6月4日(日)、6月としてはとても肌寒い気温(午前9時で11℃ 天候 曇り)の中、第16回 東根市さくらんぼマラソン大会が今年も陸上自衛隊神町駐屯地大営庭を会場に開催されました。
今回のランナーエントリーは12,400名。今年も全国各地から大勢のランナ−が詰めかけました。地域別参加者数は山形県内から5,100名、県外7,300名。特に、お隣の宮城県から2,950名、東京都からは1,000名、海外からも24名参加されました。
 今年で10回目のボランティア参加となり、本会会員17名プラスお手伝い3名で公益社団法人 山形県柔道整復師会 STAFFと入ったビブスを着用し、レ−ス前のキネシオテーピング及びレ−ス後のケア活動を行いました。無料のテーピングとレ−ス後のケアが受けられる大会である事がすっかり定着しており、また柔整師のPRが充分行なえたものと思います。
10年続いたこの活動は会員の絶大なるご協力があったからこそ成し得たものであり、これまで参加いただいた多くの会員に心から感謝申し上げます。
今年も約400名のランナ−がブ−スを訪れました。今年はとにかく気温が上がらずランナ−にとっては走りやすい気候でしたが、我々ボランティアは寒いの一言。低い台での活動は足腰に相当の負担が掛かり、寒さに震えた半日でありました。しかし、会員一人一人が笑顔でランナ−に「何処から来られましたか?」「頑張って行ってきてください!」と声掛けする姿に、正にプロとしての姿勢が窺えました。
テーピングを受けたランナ−がゴ−ル後に御礼の挨拶に来てくれることも誠に喜ばしい一時であり疲れが癒されます。
毎年、著明なゲストランナ−が走りますが、プライベ−トでも参加する人もおります。今年のマラソン参加者の中にタレントの野々村 真さんを見かけました。
午前6時集合の時間に誰一人遅刻せず、参加いただきました会員の先生方には本当にご苦労様でした。厚く厚く御礼を申し上げます。ここにご報告と致します。

公社 山形県柔道整復師会
担当  石 川 敏 一


〔平成29年 東根市さくらんぼマラソン大会ボランティア参加者名〕  (敬称略)

高野信夫、花輪 昇、相澤久敏、稲毛英俊、青木和弘、伊藤義哉、関 洋明、熊澤和寛、
川越義徳、石川ますみ、佐藤正和、花輪春香・・・山形地区12名
植木俊和、井苅照仁、早坂耐希、下山 剛、石川敏一・・・最北地区5名
お手伝い…仙台接骨医療専門学校生3名
合計20名

 
 
 
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2013年06月11日
第12回 さくらんぼマラソン大会 ボランティア活動報告(ボランティア(SVY))
 6月9日(日) 肌寒いほどの朝の気候の下、第12回 東根市主催のさくらんぼマラソン大会が今年も陸上自衛隊神町駐屯地大営庭を会場に開催されました。
今回のランナーエントリーは昨年同様、北は北海道から南は沖縄まで日本全国から12000名を数えました。御存じ東北一のマンモスマラソン大会です。山形県内から4700名、県外7300名。お隣り宮城県から3000名、東京都からは1000名もの参加者がありました。県外の人達は前日から来県するため、東根温泉をはじめ近隣の天童や作並温泉まで旅館、ホテルは超満員だったようです。この大会がもたらす経済効果はいかに・・・。
今年で6回目のボランティア参加となりましたが、県接骨師会会員15名とお手伝い2名の計17名でレ−ス前のテーピング及びレ−ス後のケア活動を行いました。レ−ス前のテ−ピングを受けるランナ−は数百名と例年どおりでしたが、今年は特にレ−ス後のケア(アイシング・ストレッチ等の応急処置)を受けるランナーが大変多くブ−スを訪れております。多くの選手が毎年この大会に参加され、過去5年間のわれわれの活動を多くの人達が見ていたという事実。そう、山形県接骨師会のブ−スに行けばレ−ス後のケアも受けられると…。
「来年もまた来ます」と手を振って帰られたランナ−を見送り、今回も多くの人達に柔整師業務の一端をPRできたと自負しています。
 最後に、集合は午前6時、誰一人遅刻するメンバ−も無く、ボランティア参加の先生方には誠に頭の下がる思いでいっぱいです。本当にお疲れ様でした。厚く厚く御礼申し上げます。


平成25年 さくらんぼマラソン大会ボランティアメンバー  (敬称略)

齊藤勝典県会長、植木俊和、石川敏一、井苅照仁、渡辺 新、早坂耐希、下山 剛・・・最北地区7名
稲毛英俊、伊藤義哉、関 洋明、熊澤和寛、川越義徳、石川ますみ、朝倉啓太、花輪春香・・・山形地区8名
お手伝い2名                  合計17名

             SVY  石 川 敏 一

 

 
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2012年06月14日
2012さくらんぼマラソン(ボランティア(SVY))
第11回 東根市さくらんぼマラソン大会
      ボランティア活動報告

 6月10日(日)、時より小雨がぱらつくがランナ−にとっては走りやすい涼しい気候の下に第11回 東根市さくらんぼマラソン大会が陸上自衛隊神町駐屯地を会場に開催されました。
今回のランナーエントリーは、北は北海道から南は沖縄まで12,400名を超え
山形県内から4,600名、県外7,800名、中でも東京都から1,200名もの参加者があり、過去最高のエントリ−数となりました。
今年で5回目のボランティア参加。県接骨師会会員20名とお手伝い2名の計22名でレ−ス前のテーピングとレ−ス後のケア活動を行いました。全種目のスタ−トまで約400名、レ−ス後のケアを受けるランナー約200名が我々のブースを訪れサ−ビスを受けております。主催者側から本大会には必要不可欠な存在と高い評価を得ております。
さて、レ−スの方はハ−フ20kの部で今回の特別招待選手、今年話題になった埼玉県庁の公務員ランナ−「川内優輝」さん、その走りっぷりと言ったら、速い・速い・速い。もちろんトップ、新記録でゴ−ルでした。
サ−ビスを受けたある女性ランナ−がレ−ス後にブ−スを訪れ「お陰さまで年齢別で優勝できました〜」甲高い喜びの声。ボランティア一同大拍手。また「来年もまた来ます」と手を振って帰られた方々。疲れた私達の心が癒されます。今年も多くの方々に柔整師が日々行なっていることをPRできたと自負しています。
 今回、スタ−ト時間が30分早まったため活動開始時間も早めることになり、集合は6時15分。ボランティア参加の先生方には本当にご苦労様でした。
厚く厚く御礼申し上げます。
さくらんぼマラソン大会ボランティアメンバー  (敬称略)

花輪 昇、相澤久敏、青木和弘、稲毛英俊、伊藤義哉、関 洋明、大木 徹、
熊澤和寛、石川ますみ、朝倉啓太・・・山形支部10名
植木俊和、森 繁明、石川敏一、井苅照仁、渡辺 新、樋渡 進、早坂耐希、
下山 剛、伊藤孝之、・・・最北支部9名
嵐田郁夫・・・置賜支部1名            合計20名


SVY 石 川 敏 一

 
 
 
 
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2010年06月09日
第9回 東根市さくらんぼマラソン大会(ボランティア(SVY))
第9回 東根市さくらんぼマラソン大会 ボランテイア活動報告

 6月6日(日) 第9回東根市さくらんぼマラソン大会が本年も陸上自衛隊神町駐屯地を主会場に開催されました。この大会のルーツは東根市の市長がJRのお偉い方とたまたまお知り合いだったそうで、東根市の町おこしにと新幹線を抱き込み、さくらんぼマラソン大会参加と宿泊をパックにPRしスタートしたのが始まりだそうです。第1回目の参加者数が3,408人。そしてこの大会も今年で9回目を迎えランナーエントリーも約10,900名、ついに1万人を超え益々マンモス化しています。もちろん東北では癸韻梁膕颪任△蝓競技役員及び大会ボランティアの人数も2,000名以上、市民及び市内企業や各種団体、近隣市町村の宿泊施設等の協力のもとに成り立っている大会です。
今年で3回目のボランティア参加となりましたが、県接骨師会SVY会員を主とする15名でテーピングのボランティア活動を行いました。午前7時からサービスを開始すると瞬く間に利用者が増え、メーンとなるハーフ(20キロ)のスタート9時30分前には2列で約30メートルの長蛇の列、大盛況となりました。まるで赤湯ラーメン「龍上海」のよう。10時30分に最後のレース10キロがスタート、その後少しの休憩。そしてまた、順次ゴールしたランナー達が体の痛みを訴えブースに押し寄せてきました。午前7時から昼1時過ぎまで、にぎわう事3時間強。たまたま、ランナーエントリーしていた山形支部の女性会員が見かねて急きょ自身のスタート時間までテーピングのお手伝い、ありがたいこと。およそ約400名程のランナーがテーピングにブースを訪れたと思います。それでも全体の3.7%にすぎませんが、今年もギャラリーを含め多くの人々に柔整師をPRできたことと自負しております。
 翌日に市役所の担当からねぎらいの言葉と来年も是非ともお願いしたい旨の連絡をいただきました。今後もより良いボランティア活動を提供していくことをお約束しておきました。
 もし、来年6月の第一日曜日、お家で暇していらっしゃる会員各位にはテーピングだけでなく他にもいろいろな仕事がありますので、是非活動に参加ご協力をお願い申し上げる次第です。
最後に、早朝から参加ご協力いただきましたボランティアの先生方には心より厚く御礼申し上げます。本当にご苦労様でした。以上ご報告いたします。





今年のボランティアメンバー (敬称略)

睫鄂夫、花輪 昇、熊澤和寛、花輪春香(花輪接骨院)
佐藤由紀子(中央整骨院)、推名かほる(原田接骨院)・・・山形支部6名
武田亢男、森 繁明、石川敏一、渡辺 新、樋渡 進、荒川由紀春、
早坂耐希、下山 剛、加藤 修・・・最北支部9名、
合計15名
特別参加 石川ますみ・・・山形支部

SVY 石 川 敏 一
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