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2012年10月23日
第8回 三師会交流野球大会報告(県柔道整復師会)
第8回 山形市医師会・山形市歯科医師会・山形県接骨師会
三師会交流野球大会報告


 9月9日(日) 残暑厳しい中、第8回三師会交流野球大会が山形市営球場で
開催されました。



 ついにやりました。念願の初優勝です。今年の接骨師会野球部は新入部員の活躍と若手・中堅・ベテランがうまく融合しチ−ムワ−クの良さが際立っていました。試合では終始リ−ドを保ち慌てることなく完勝であったと思います。    
 6月末から炎天下の中での練習と試合を重ね、チ−ムの結束も強まり素晴らしいチ−ムになったと思います。今後は連覇に向けて頑張りますので御期待下さい。また、第2部の懇親会では、医師会、歯科医師会の先生方と和気あいあいと親睦を深め合う事が出来ました。小山県会長、武田県理事、鈴木山形支部長各先生には早朝からの応援とお手伝いを頂き厚く御礼申し上げます。最後に、選手そして女子マネ−ジャ−諸君、本当にお疲れ様でした。優勝おめでとう!

接骨師会野球部 監督 石川敏一



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2012年10月12日
置賜支部だより(平成24年9月)(置賜地区)
 去る、平成24年9月8日土曜日、午後2時30分から南陽市宮内のワトワセンターに於いて平成24年度(社)山形県接骨師会置賜支部学術講習会が開催されました。
 開会に先立ち、新入会員の五十嶺宗市会員の自己紹介。続いて、通常では支部長から新入会員への激励となりますが、今回は支部長のご子息ということで、激励ではなく支部会員への挨拶となりました。
 総務の進行で開会の挨拶を斎藤光夫副支部長、支部長挨拶では五十嶺弘支部長となり、続いて県理事会報告を嵐田郁夫県理事、審査会報告を渡部奥次審査委員の予定でしたが、当日は都合により欠席となった為総務からの報告となりました。続いて各部より報告、その他となりました。

 午後3時30分から学術講習会となり、丹学学術部長からの講師紹介から始まりました。
講師は福島県郡山市で開業されている小國接骨院院長 小國行雄 先生で、演題は「腱鞘炎、私の治療法」でした。
 小國先生からは、腱鞘炎は交感神経の冷えから来ているものだから、攻撃的な治療はしてはいけない。と講演していただきました。
実技では、他支部の先生がモデルとなり、一連の動作を見させていただきました。その後、支部会員の先生二名が腱鞘炎を患っていたため、実際の治療をしていただきました。治療前後の左右の握力を計ったところ、明らかに患側の握力が向上していました。また、治療していただいた先生に感想を聞くと大変ソフトタッチな手技だったそうです。
 約10分の休憩の後、腱鞘炎のテーピング実習となり、各テーブルでお互いにテープを貼り、間違いないかを確認し合いました。時間も押し迫り、質疑応答の後、五十嶺弘支部長から講師の小國先生への謝辞、記念品の贈呈があり、斎藤光夫副支部長の閉会の挨拶で支部学術講習会を終了しました。

置賜支部広報 藁科 隆

 
 
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2012年08月29日
市・県民健康公開講座(県柔道整復師会)



お誘い合わせのうえご聴講下さい。
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2012年07月11日
西村山支部便り(平成24年6月)(寒河江西村山地区)
西村山支部勉強会

 6月28日 寒河江ハートフルセンターにて勉強会が行われました。議題は顎関節脱臼の整復法についてです。実技を交えながらデスカュッション形式で行われました。各自どんな整復法を行っているか、どんなことに気をつけているかなどです。また、現在治療について疑問に思っていること、良い治療法はないか、こんな症例にはどんな施術が良いか、ガングリオン、肘内症、股関節脱臼 シースプリント、その他いろいろです。いま来院している患者さんにこんな症状のことがいる、以前こんな場面にあったなど、1時間半にわたって時間が過ぎるのも忘れいろんなことを話し合いました。いろんなこの情報交換になり楽しい勉強会でした。

西村山支部広報  細谷敏行
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2012年06月14日
2012さくらんぼマラソン(ボランティア(SVY))
第11回 東根市さくらんぼマラソン大会
      ボランティア活動報告

 6月10日(日)、時より小雨がぱらつくがランナ−にとっては走りやすい涼しい気候の下に第11回 東根市さくらんぼマラソン大会が陸上自衛隊神町駐屯地を会場に開催されました。
今回のランナーエントリーは、北は北海道から南は沖縄まで12,400名を超え
山形県内から4,600名、県外7,800名、中でも東京都から1,200名もの参加者があり、過去最高のエントリ−数となりました。
今年で5回目のボランティア参加。県接骨師会会員20名とお手伝い2名の計22名でレ−ス前のテーピングとレ−ス後のケア活動を行いました。全種目のスタ−トまで約400名、レ−ス後のケアを受けるランナー約200名が我々のブースを訪れサ−ビスを受けております。主催者側から本大会には必要不可欠な存在と高い評価を得ております。
さて、レ−スの方はハ−フ20kの部で今回の特別招待選手、今年話題になった埼玉県庁の公務員ランナ−「川内優輝」さん、その走りっぷりと言ったら、速い・速い・速い。もちろんトップ、新記録でゴ−ルでした。
サ−ビスを受けたある女性ランナ−がレ−ス後にブ−スを訪れ「お陰さまで年齢別で優勝できました〜」甲高い喜びの声。ボランティア一同大拍手。また「来年もまた来ます」と手を振って帰られた方々。疲れた私達の心が癒されます。今年も多くの方々に柔整師が日々行なっていることをPRできたと自負しています。
 今回、スタ−ト時間が30分早まったため活動開始時間も早めることになり、集合は6時15分。ボランティア参加の先生方には本当にご苦労様でした。
厚く厚く御礼申し上げます。
さくらんぼマラソン大会ボランティアメンバー  (敬称略)

花輪 昇、相澤久敏、青木和弘、稲毛英俊、伊藤義哉、関 洋明、大木 徹、
熊澤和寛、石川ますみ、朝倉啓太・・・山形支部10名
植木俊和、森 繁明、石川敏一、井苅照仁、渡辺 新、樋渡 進、早坂耐希、
下山 剛、伊藤孝之、・・・最北支部9名
嵐田郁夫・・・置賜支部1名            合計20名


SVY 石 川 敏 一

 
 
 
 
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