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2007年09月10日
長井市介護予防(個別機能訓練研究会)
9月8日の山形新聞朝刊に、長井市の個別機能訓練研究会会員が市の業務委託を受けて開催している介護予防教室の記事が掲載されました。
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平成19年度第3回研修会(個別機能訓練研究会)
標記研修会が9月8日、山形市総合福祉センターで開催されました。
第1部は新潟保健医療専門学校主任理学療法士 小川恵一先生より「介護予防と機能訓練-運動療法と体温免疫理論-」の演題でご講演頂きました。



第2部は山形市社会福祉協議会霞城北部地域包括支援センター社会福祉士 佐藤貴司先生より「地域包括支援センターの役割と介護予防」についてご講演を頂きました。



機能訓練の実際についての貴重なお話を伺い、来年度の事業に向けて更に意識を高めることができた有意義な研修会でした。
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2007年08月11日
置賜広報のひとりごと(置賜地区)
 先日、米沢市の小野川温泉近くの「田んぼアート」を見て来ました。(地元特産米と古代米の植付けによるアートです)
今年のテーマは「上杉謙信と武田信玄の一騎打ち(三太刀七太刀)」です。昨年のテーマは「小野小町」でした。
見頃は9月中旬までです。(見るのは無料?、稲刈りは有料!)
自然の中のたった1枚のアートを見るのも心の癒しになるのではないかと思います。
また、小野川温泉に立ち寄り、温泉に入るもよし、足湯につかるもよし、楽しんでいただけるものと思います。


2009年(平成21年)NHK大河ドラマに決定!!
直江兼続が主人公、「天地人」(てんちじん)です。
上杉景勝の重臣、直江兼続は、義に生きた文武兼備の智将で、城下町米沢の基礎を築きました。
米沢のまちの基礎を築いた兼続の功績や、「義」「仁」「愛」を重んじた生き様などを、ドラマを通して知っていただきたいと思います。

エキストラにでも応募してみようかな〜!?

置賜支部広報通信員 藁科隆
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2007年06月19日
第二回個別機能訓練研究会開催(個別機能訓練研究会)

3月に正式発会した個別機能訓練研究会の第二回研修会が6月17日、山形市総合福祉センターで行われました。
今回の研修内容は「面接技法とアセスメント技法」及び「事例検討」。
機能訓練の目標設定を行うために必要なアセスメントの聞き取りの仕方等を、実演を通して研修しました。
大変地味な内容を黙々と取り組む姿に会員の強い意欲が感じられました。
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2007年03月19日
個別機能訓練研究会設立総会(個別機能訓練研究会)

平成19年3月17日、山形市総合福祉センターに於いて「社団法人山形県接骨師会個別機能訓練研究会」の設立総会が開催されました。
今後展開する「目標指向型個別機能訓練」という社団ブランドを確立するための研究会と位置づけられ、この研究会等で知識と技術を修めた会員を対象に社団から各市町村への推薦が行われる事になります。

また総会終了後、山形市健康福祉部次長兼介護福祉課課長 斉藤悟先生より「山形市における介護予防事業」の記念講演が行われました。
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2007年02月15日
山辺町「接骨師による介護予防筋力向上トレーニング」事業始まる(山形地区)

平成18年10月10日より山形市の西隣に位置する山辺町において「接骨師による介護予防筋力向上トレーニング」事業が始まりました。山形市では7月から毎月健康教室が委託事業として行われていますが、現在推進している目的指向型個別機能訓練としての委託事業は山辺町が第1号となります。県内での今後の展開が期待されます。

山形新聞 平成18年10月22日 朝刊
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山形市老人福祉センターにおける個別機能訓練モデル事業(山形地区)
山形市から認可された個別機能訓練モデル事業が平成18年9月に山形放送・山形新聞にて報道されました。
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機能訓練指導員認定講習会(県柔道整復師会)
 7月1〜2日、日整より芳賀脩光元筑波大名誉教授と介護対策班の三谷・大竹の各先生をお招きし機能訓練指導員認定講習会が開催されました。初日は山形県高度技術開発研修センター、そして2日目は国際ホテルに場所を移しての講習。受講者は大変熱心に受講され盛会裏に終了致しました。
翌週からは山形市では老人福祉センターでの柔道整復師による機能訓練の健康教室が始まります。またそれと平行して目的指向型個別機能訓練も行われます。地域福祉の向上を目的にして社団法人としての地域の公益事業が11月まで行われます。
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個別機能訓練デモンストレーション事業(山形地区)
平成17年12月より、生きがい対応型デイサービスにおいて「目的指向型個別機能訓練」のデモンストレーション事業が始まりました。市内3か所のデイサービス利用者の内、25名のトレーニング希望者に対し、アセスメント(課題分析)を通して各人の機能訓練プログラムが作成され行われます。また、ICF(国際生活機能分類)の視点で目標が設定され、デモ事業が終了する3月末までの4か月間、利用者と機能訓練指導員が目標を共有しトレーニングが進められることになります。
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森好郎先生旭日双光章祝う会開催(県柔道整復師会)

去る3月6日(日)午前11時よりホテルメトロポリタン山形4F霞城の間に於いて250余名の多数のご参会をいただき盛大に開催されました。森好郎前会長におかれましては、本会会長として4年間、また、長きにわたり本会役員として、本会、柔道整復師発展向上に寄与された功績が認められ、栄えある叙勲の栄に輝いたものと、心よりお祝い申し上げます。
 本会会長森重次発起人代表以下、理事監事者が発起人となり、また、森好郎先生関係5団体の代表者を発起人として準備してまいりました。本会ご案内のご来賓、加藤紘一代議士をはじめとして5名の国会議員の先生方、4名の県議団、齊藤県知事はじめ行政関係、有海県医師会長はじめ医療関係、保険者関係、審査委員会関係、日整茂住会長以下、都道府県社団会長と多数のご来賓のご臨席いただき盛会裏に開催されました。
 午前11時受章者、森好郎御夫妻が入場され壇上の席にお迎えし、小山副会長の開会あいさつに引き続き、国歌斉唱の後、森重次会長より、森好郎先生の功績を讃える発起人代表あいさつと次第に従い進行され、齊藤山形県新知事、顧間国会議員を始めとして日整茂住会長まで10名のご祝辞をいただきました。
 森好郎先生の謝辞も我が業界、山形県接骨師会にいただいた叙勲であるとの、関係各位に敬意と感謝のこもったすばらしい謝辞でありました。
 また、森好郎先生所属の詩吟の会、岳風会会員による、祝賀の詞(し)のすばらしい詩吟と舞いがご披露されました。祝電披露も岸宏一、武見敬三、両参議院議員をはじめとして5名の方々のご披露申し上げ、以下書面でのご披露とさせていただきました。記念品贈呈は、日整、本会、置賜支部、本県柔整師有志の会「整山会」より贈呈されました。厳粛なうちに式典が進行され、日整小倉副会長の乾杯の御発生にて祝宴に入りました。
 森好郎ご夫妻のテーブルにはお祝いの人波でいっぱいでした。祝宴も最高潮となるも、東北ブロック高橋四郎会長の中締めをいただき、午後2時、本会相澤副会長の閉会のあいさつでお開きとなりました。
 本会よりも80余り会員諸先生方のご参会を得ましてお祝いいただき、深く感謝申し上げます。また、本会本宮事務局長以下職員の準備段階よりの労をねぎらいながらご報告と致します。(山形県接骨師会会報より転載)
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森好郎前会長が叙勲授章(県柔道整復師会)

昨年、秋の叙勲において本会相談役の森好郎前会長が、保健衛生分野において多年にわたり柔道整復師として公共の発展に寄与された功績が認められ、その功労に対して、11月3日付けにて旭日双光章の叙勲が授与されました。 山形県では、秋の叙勲・褒章の伝達式が11月5日、山形市の文翔館において行われ、高橋知事から森相談役をはじめ、県内の受章者33人に勲記と勲章が伝達されました。受章は本会にとっても誠に栄誉なことであり、心からお祝いを申し上げるものであります。 今後とも、柔道整復師業務を通じて、保健衛生分野でのご活躍をご期待申し上げます。

〜山形県接骨師会会報より転載〜
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東北ブロック山形大会開催(平成16年7月10日)(県柔道整復師会)
去る平成16年7月10日11日の2日間にわたり標記大会がホテルメトロポリタン山形を主会場に開催されました。 10日午前10時よりH.メトロ4F霞城にて総合開会式が挙行され、相澤ブロック事務局長の司会により、森重次ブロック副会長の開会の辞、高橋四郎ブロック会長挨拶と次第に従い進行されブロック表彰に引き続きブロック報告が行われ、小山県副会長の閉会の辞で終了いたしました。
 直ちに県体育館に移動し、第26回柔鷹道大会開会式、第14回少年柔道大会が次第に従い開催されました。また、H.メトロにて第27回学術大会1日目の実技発表と順調に日程が消化され、メトロ霞城の間にて午後6時30分より懇親会が開催されました。局地的な豪雨により新幹線の遅れや参議院選最終日により来賓次第の変更がありましたが、小山副会長の開宴の辞、森会長の歓迎の辞に引き続き高橋ブロック大 会会長挨拶、顧間国会議員の先生方を始め9名のご来賓の祝辞をいただきました。
最後に茂住延壮日整会長の直前の病気欠席の為、山崎晃日整副会長の祝辞をいただき、歓迎の踊り「笠踊り」の後、萩原正日整総務部長の乾杯のご発声にて祝宴となりました。渡部奥次実行委員の演出による歌謡シヨーにて盛り上がり、森会長の抽選による大抽選会が行われ楽しい懇親会は終了を迎え、次期開催県の福島県志田会長の万歳三唱、相澤副会長の閉宴の辞にて懇親会は終了となりました。400余名の懇親会出席の皆様はそれぞれ2次会へと山形のネオン街に姿が消えました。


 学会2日目は、メトロ霞城間にて後藤実行委員の司会により、昨日新幹線のアクシデントでご挨拶いただけなかった小倉邦保日整副会長のご挨拶をいただき開会し、演題「腰痛を来たす疾患について」と題し山形大学医学部荻野利彦教授の特別講演をしていただきました。他県の開催の2日目より多くの会員聴講のもと盛況のうちに開催されました。引き続き、阪本武司日整学術部長のご挨拶後、研究発表に入りました。多少のスケジュールの遅れがありましたが順調に進行し終了致しました。 閉会式は相澤ブロック事務局長の司会にて進行され、発表者表彰、3回発表者表彰が行われ鴫原ブロック学術部長より前日の実技、研究発表者1人1人への講評をいただきました。次期開催県(社)福島県整骨師会志田寅蔵会長のあいさつがあり、森重次会長の閉会の辞 にて全ての東北ブロック大会日程を終了いたしました。
 最後に、当日猛暑の中、佐藤敏柔道競技委員長のもとお世話いただいた大会会員の諸先生のみなさま、齋藤勝典学術実行委員のもと2日間にわたりお手伝いいただいた大会委員の諸先生のみなさま、また本宮事務局長、事務職員の全ての大会関係のみなさまに深く感謝申し上げながら盛会裏に開会された2004年東北ブロック山形県大会のご報告を終わります。

〜山形県接骨師会会報より転載〜
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山形もがみ国体(平成16年2月19日)(県柔道整復師会)
平成16年2月19日から5日間にわたって赤倉スキー場をメイン会場にして県内3会場で冬季スキー国体が開催され、SVY会員によりコンディショニングケアのボランティア活動が行われました。
1年以上前から各競技特性・障害の好発部位の講習やケア技術の統一のための研修会を重ね万全の体制で選手をサポートできるよう臨みました。
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千葉県・山形県接骨師会親善野球大会 第30回記念大会(県柔道整復師会)
去る、平成15年8月23日(土)に天童市にある県運動公園内野球場にて千棄・山形両県接骨師会の親善野球大会が行なわれました。

日本初のコンビニエンスストアー「セブンイレブン」が開店し、北の湖が横綱に昇進し、長嶋茂雄が現役を引退したこの年、1974年、その大会は始まりました。

遠く離れた土地で同じ職を生業とし、ただ野球が好きという同士があるきっかけを通じ知り合い、意気投合し、その後30年に渡り、継続された史上稀に見る野球大会です。

〜巻頭言より〜

懐   古

千葉県接骨師会 総務部長 椎名晴彦

千葉県と山形県との間で行われている野球親善試合が、この平成15年で30回目を迎えることになったとの由、大変喜ばしい事であると思います。

  この親善試合が行われる様になった発端は、今は亡き小倉八郎元日整会長が、千葉県会長であった時、「柔道ばかりでなく、若い会員相互の理解と意志の疎通を図り、団結力を強め、業界を発展させるために、皆がよく知っていて、一度はやった事のある野球をやろうではないか!」と発意され千葉県において支部対抗の野球大会が始まったのであります。

 「千葉県で野球をやっているよ!」と、千葉支部の安徳実先生から聞いた友人である山形県山辺町の渡辺先生が「実は山形でも野球をやろう!と云う事でチームを作り練習をしている。一度お手合せ願えないだろうか。」と、安徳先生を通じて千葉県接骨師会へ試合の申し込みがあったのです。そこで県接骨師会で協議した結果、山形県の申し込みを受ける事になったのです。が、予定された試合日が、偶然にも県選抜チームと、千葉労働基準局と、監督署チームとの親善試合と重なってしまい県執行部で協議した結果、千葉県の代表として千葉支部チームが山形県との親善試合を行う事になり、以後連綿として今日まで続 いているのであります。

  この様にして急遽試合を行う事になり、森丈夫支部長を団長とするメンバーが土曜日午後11時ごろの夜行列車で上野駅を発ち、山形に向かったのです。そしてまだ夜の明けきらぬ5時ごろ山形の駅に到着。そして出迎に来られた山形県の先生の案内で宿に着き、温泉につかり一休み。そして午前中蔵王を見物し、午後山形球場で親善試合を行う。結果は、大差で千葉の勝ち、夜懇親会を行い交流を深め、来年は千葉県で実施する事に決定する。私は夜行列車の中で一睡も出来ず、試合では投手をやり9回完投したので上山温泉に宿泊する事にしたが、森支部長と他のメンバーはまた夜行列車で千葉に向い、月曜日の朝上野駅に着き、自宅に帰り、眠い目をこすりながら患者の治療に当ったようです。全くの強行日程でした。

  第1回目の親善試合に纏わる出来事を私の乏しい記憶の糸を手繰りながら記述させていただきました。

  「野球は筋書きのないドラマ」であるとよく言われます。29回に及ぶ熱戦の球譜には数々のドラマが刻み込まれているものと思います。これからも熱い感動のドラマが刻まれていくと思います。

 「野球は航海である」と言ったのは、マイケル・ノバックであります。彼はまたこうも書いています。「共同プレーをしているが、決定的な個所では一人で事に直面し、鍛えられた直感、本能、稲妻のような動作、それらに基づく落ち着いた反射プレーでそれぞれの課題である数学的な可能性を解いていく」(スポー ツ・その歓喜)

 このマイケル・ノバックの言葉は、野球の神髄であると私は思います。 千葉県及び、山形県の野球愛好者の皆さん今後とも、熱くそして楽しい野球を続けていかれることを希望します。 〜30周年記念誌より抜粋〜
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森前会長、 五島元副会長、大臣表彰を授賞(県柔道整復師会)
桜花満開の3月31日(月)、東京、芝の東京プリンスホテル「鳳鳳の間」に於いて日本柔道整復師会社団設立50周年の記念式典が開催され、厚生労働大臣代理、篠崎英夫医政局長より厚生労大臣表彰の伝達式がありました。政界、官界、医学会から多数御来賓の御臨席の下、 森重次会長が厚生労働大臣(柔道整復業務功労表彰)、五島洋壽元副会長が厚生労働大臣(労災補償行政関係功労表彰)の表彰を受けました。またその後に行われた永年業務精励者表彰では、置賜支部の浦山雷太郎会員が表彰されました。

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