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2014年04月09日
寒河江・西村山地区接骨師会便り(寒河江西村山地区)
4月5日(土)午後4時30分より、グランデール寒河江において寒河江西村山地区定期総会が開催されました。開会のあいさつを遠藤重男地区福会長よりにいただき、次に高橋淳一地区会長より挨拶をいただきました。下記の通り議事進行となりました。

平成25年度西村山地区事業報告、各部報告
平成25年度西村山地区収支決算報告
監査報告、
質疑応答
平成26年度寒河江西村山地区事業計画
平成26年度寒河江西村山地区予算、
寒河江西村山接骨師会会則の改正案
総会への地区要望事項及び提案事項
その他

審議のときは会員みなさんが意見を述べ合い有意義な時間となりました。
閉会のあいさつで無事終わりました。


広報担当 細谷敏行

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2014年04月08日
成25年度新聞広報#3,#4(県柔道整復師会)
山形新聞広報の第三弾と第四弾です。



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2014年02月13日
置賜地区便り(平成26年2月)(置賜地区)
去る平成26年1月12日(日)小雪ちらつく中、南陽市「えくぼプラザ」において、平成25年度置賜地区接骨師会 第2回地区集会 が開催されました。

 午前10時から佐藤義弘副会長の開会挨拶で始まり、五十嶺弘会長の挨拶では市町村が接骨院のかかり方を通知している事について、今まで接骨院というものを知らなかった人々に周知してくれて良かったととらえられるのではないか、また、業界全体として情報の共有を図り情報発信力を強めることが大事であると述べました。


 続いて新入会員の鈴木秀臣先生が入会のあいさつがあり、五十嶺会長より激励の言葉がありました。

そして斎藤光夫県理事より県理事会報告、嵐田郁夫国保審査委員より審査会報告があり、協議に入りました。協議事項では、平成26年度県通常総会における地区提出議案を募り、いくつか要望や提案が出され、理事会でまとめることになりました。その他柔道大会等の救護班について話し合い、佐藤副会長の閉会あいさつで散会しました。



 平成26年2月7日(金)午後7時30分より南陽市「えくぼプラザ」にて置賜地区接骨師会 第4回理事会が開かれました。当日は降雪、凍結の悪天候でしたが五十嶺会長以下8名の理事と斎藤光夫県理事が出席し、県理事会報告、各部報告の後協議に入り、県総会における地区提出議案を取りまとめ、地区会計監査・第5回理事会・役員慰労会について、平成26年度置賜地区通常総会について話し合い、今後の予定を確認し閉会しました。




置賜地区広報  西長 孝浩
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2014年01月25日
平成25年度新聞広報#2(県柔道整復師会)
月1回、全4回にわたり公益社団山形の広報が山形新聞に掲載されます。
第2回「ほねつぎのルーツ」が本日掲載されました。

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2014年01月06日
置賜地区便り(平成26年1月)(置賜地区)
去る平成25年10月19日(土)に南陽市「ワトワセンター」において、平成25年度置賜地区接骨師会集会保険勉強会が開催されました。

 午後3時から佐藤義弘副会長の開会挨拶で始まり、五十嶺弘会長の挨拶、続いて斎藤光夫県理事より県理事会報告、嵐田郁夫国保審査委員より審査会報告がありました。そして山形県接骨師会通常総会のあり方について置賜地区接骨師会の意向を確認しました。

 地区集会終了後、保険勉強会に移りました。「医学的根拠に基づく保険請求について」をテーマに、全国的に見てまだまだ低い山形県の平均部位数を底上げするためどうしたらよいか話し合いました。参加者を上肢、下肢、体幹の3班に分け、症例によって各先生の傷病名のつけ方に違いがあるかなど話し合い、班の代表がまとめて発表しました。結果、適正請求の範囲内であっても総じて遠慮しがちの先生が多いようでした。業務の基本原則を守りつつ、患者さんとのコミュニケーションを大事にしてインフォームドコンセントをしっかりすれば、部位数を増やして単価を上げることは可能で、そうしていくべきではないかと感じました。各接骨院、整骨院それぞれ施術法や料金が異なる業界で今回のような取り組みは、若手、ベテラン関係なくとても有意義なものになりました。


 平成25年12月7日、南陽市赤湯「司寿司」にて置賜地区接骨師会 第3回理事会が開かれました。出席者は五十嶺弘会長、佐藤義弘副会長、江口信浩総務部長、西長孝浩総務部兼広報部、梅津宏一経理部長、浦山州弘経理部、藁科隆保険部長、手塚光一監事、佐藤治樹監事、嵐田郁夫県理事、斎藤光夫県理事でした。25年度これまでの報告、反省や年明けの予定について話し合いました。理事会終了後、ささやかながら忘年会を開き、杯を交わしながら柔整師界のことや置賜地区のことなど熱く語り合いました。


置賜地区広報  西長 孝浩
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置賜地区便り(平成25年11月)(置賜地区)
去る平成25年9月14日(土)に南陽市赤湯「えくぼプラザ」において、平成25年度置賜地区接骨師会集会、保険講習会・学術講習会が開催されました。
 開会に先立ち、今年5月に亡くなられました手塚健太郎先生に黙祷を捧げました。

 午後2時から佐藤義弘副会長の開会挨拶で始まり、五十嶺弘会長の挨拶、続いて斎藤光夫県理事より県理事会報告があり、新たに国保審査委員に就任された嵐田郁夫県理事よりお話頂きました。また、総務部から県総会のあり方について置賜地区の意向を集約したいとのことで、数項目について意見を募り、次回地区集会で決定することとなりました。

 午後3時からは、県保険部長の佐藤公司先生をお招きしての保険講習会が開催されました。藁科隆保険部長による講師紹介の後、「保険業務の取扱いについて」と題して佐藤公司先生にご講演いただきました。8月に施術管理者の集団指導があったばかりなので、今回はあらかじめ募った質問に回答していただく形で行いました。適正業務が第一ですが、受診照会が当たり前になりつつあり、問診票や患者さんとのコミュニケーションが大事だとのことで、参加者は皆熱心に受講していました。

 そして午後4時からは、公立置賜総合病院整形外科の松木宏史先生をお招きして学術講習会が開催されました。丹学学術部長による講師紹介の後、「膝関節外科の診断と治療」と題して松木先生にご講演いただきました。松木先生の専門が膝関節ということで、膝を中心に様々な整形外科学的疾患についてご講義され、特に前十字靭帯断裂については最新の手術法からリハビリまでとても詳しく教えていただきました。講義終了後には参加者からの質問にお答えいただいたり、前十字靭帯の触診法も伝授していただいたりと中身の濃いとても有意義な講習会でした。
  

佐藤義弘副会長による閉会挨拶で散会となり、会場を変えて、松木宏史先生と、講師依頼にてご尽力頂いた佐貝全健県議、そして企画運営に携わった関係役員とで懇親会が行われました。お酒が入り緊張もほぐれて、いろんな話題に花が咲きました。松木先生も気さくに打ち解けていただき、公立置賜総合病院と置賜地区接骨師会との更なる交流を誓い合い、楽しい夜は続きました。

置賜地区広報  西長 孝浩
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